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【iPhone】iOS11.3でSafariのJavaScriptが勝手にオフになる事例が報告

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iPhoneをiOS11.3にアップデートした一部ユーザーから、SafariのJavaScriptの設定が勝手にオフになる事例が報告されています。

Safariで閲覧しているウェブサイトのレイアウトが崩れる、ページ内のコンテンツが表示されない、ウェブサービスを利用できない等の問題が生じている場合は、今回の不具合が原因かもしれません。

JavaScriptの設定が勝手にオフになる不具合

今回指摘されているiOS11.3アップデート直後にSafariのJavaScriptが勝手にオフ(無効)になる不具合は、Twitterで少数のユーザーから報告されています。

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私が確認した限りでは、Appleサポートコミュニティでは大きな話題になっていないようなので、恐らくごく一部で生じている小規模な不具合かと思われます。

もしiOS11.3でウェブサイトが正常に閲覧できなくなった場合は、まず設定Safari→ 詳細JavaScriptがオンになっていることを確認した方が良さそうです。

JavaScriptの設定は勝手に変更されない項目なので、いざ不具合が生じてしまうと原因を突き止めるまでに時間を要することも多そうです。

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