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【Twitter】3日間の一時的な機能制限、ヘルプセンターから報告で解除された事例も

先日Twitterでブロックやミュートをすると自身のアカウントに機能制限(フォロー、いいね等が制限)が適用される問題をお伝えしましたが、ヘルプセンターから問題を報告することで機能制限が解除されたとの報告が挙がっています。

ブロックやミュートで不当な機能制限が適用

今月下旬頃より、Twitterでブロックやミュートといった操作をすると自身のアカウントに3日間の機能制限が適用される事例が相次いでおり、一部では「スパムアカウントをブロックしたら機能制限された」などの事例も報告されています。

こちらのアカウントは、一時的に機能が制限されています。

問題の詳細
ご利用のアカウントはTwitterのスパムポリシーに違反している可能性があります。フォロー、いいね、リツイートが一定期間制限されます。
3日と0時間

Twitterアカウントの誤った凍結やロックに関しては、異議申し立て(外部リンク)のページから申し立てることができますが、機能制限のみ適用されている場合は以下の案内が表示され申し立てができない場合があります。

現在、凍結またはロックされたアカウント以外のアカウントにログインしています。このリクエストを送信するには、ログアウトしてから、凍結またはロックされたアカウントにログインしてください。

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ヘルプセンターで報告すると機能制限が解除された事例も

スパムアカウントをブロックしたことにより機能制限が適用されたユーザーから、Twitterのヘルプセンター(外部リンク)よりブロック操作を行った理由と正当性、手動操作である旨を報告したことで機能制限が解除された事例が報告されています。

本来は不具合を報告するフォームとなるため必ずしも機能制限が解除される保証はありませんが、実際に機能制限が解除されたとの声もあるので該当する方は試してみても良いかもしれません。

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