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【Macアプリ】Funter – .htaccessや.DS_Store等の不可視ファイルの表示切替を簡単に出来る!

Macには通常表示されない不可視ファイル(.DS_Store、.localized、.htaccessなど)が存在します。
通常こういった不可視ファイルを表示させるには、ターミナルでコマンドを入力する必要があるんですが、Funterというアプリを使うとメニューバーから簡単に不可視ファイルの表示切替をする事が出来ます。
WEB関連で.htaccessファイルを触りがちな方には特にお勧めです。

ダウンロードとインストール

先ずはFunter公式ページにアクセスし、「Download Funter now」をクリックしてダウンロードしてください。

ダウンロード後はdmgファイルを開き、Funter.appをアプリケーションフォルダにドラッグ&ドロップ。

アプリケーションフォルダのFunter.appを開く。

私の場合は元々不可視ファイルの表示をオンにしていたので、予定ではこれらのファイルが非表示になる予定。

メニューバーからFunterのアイコンをクリック。

Show Hidden Filesをクリックする事で表示非表示を切り替える事が出来ます。

さっきまでは表示されていた不可視ファイル達が非表示になりました。

ターミナルを起動してコマンドを使って表示、非表示を切り替えるなんて面倒な事をするぐらいなら、是非Funterを使ってみてくださいね。

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つぶやき


Funterを使って不可視ファイルの表示非表示を切り替える際に、デスクトップの不可視ファイルのアイコンがあった位置に別のアイコンを設置してしまうと、表示を切り替えた際にアイコンが重なります。
重なりが気になる方は、日頃のデスクトップアイコン配置を変えるしかなさそうです。
一番はデスクトップに何も配置しない事なんですが、中々難しいですよね。

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