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【iPhone】寝落ちのバッテリー消耗対策には時計のタイマー機能を使おう!

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夜寝る前にベッドの上で横になりながら、ニュースアプリやLINEを起動したまま、寝てしまった事はありませんか?
特に長い読み物をされる方であれば、その間だけ自動ロックをオフにされる方もいるかと思います。
そんな「寝落ち」をしてまうと、「朝起きたらバッテリーが0%!」なんて事になる場合もあるので、寝落ちの完全放電を防ぐ為の方法を解説します。
特別なアプリをインストールする必要も無いので、とてもお手軽ですよ!

標準の時計アプリ

時計アプリのタイマー画面で、タイマー終了時をタップ。
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最下部にある「再生停止」を選択し、右上の「設定」をタップ。
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時刻を選択し、「開始」をタップ。
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時計アプリは完全終了させずに、マルチタスク上に残しておくようにしましょう。
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通常通りSafariで記事を読んでいると..
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タイマーの時刻になると自動でロック画面に切り替わりました!
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寝る前に設定すると便利!

iPhoneの画面を表示させたまま寝落ちしてしまうと、朝方にはバッテリーがかなり減ってしまいます。
朝起きてから慌てないように、頻繁に寝落ちでバッテリーを放電してしまう方は、是非これらの設定をしてバッテリーの節約をしてみましょう!

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