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【スリープタイマー】iPhoneを時間経過で自動ロック!

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夜寝る前にiPhoneで遊んでいると・・

ベッドの中で寝る前にiPhoneを使っていると、アプリを立ち上げたまま寝てしまい朝になるとバッテリーが・・。
なんて経験ありませんか?
私は日常茶飯事です!
朝起きてバッテリーが0%で完全放電してしまった時はもうそれはそれは・・
時間がない朝だと充電しきれずそのまま出勤・・なんてことも!
今回はそんな悩みを解決するプチ技を紹介。

標準アプリ「時計」

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あまり普段使われる事のなさそうな標準アプリ「時計」
この時計アプリには実は「スリープタイマー」も搭載されています!

タイマー

時計アプリのタイマーを開くと「タイマー終了時」の部分をタップすることで、指定音再生や「再生停止」というものを選択できます。
この「再生停止」を選択すると、なんとiPhoneはロック状態になっちゃいます。
名前からは想像できないですよね。
本来はミュージックプレイヤーを止めるためのものなのですが、再生していなくても大丈夫!
ベッドの中でiPhoneを使う時、最初に2時間ぐらいで設定しておけば安心。

ぜひお試しを!

寝落ちでバッテリーがなくなり、充電が間に合わないで通学/出勤。
出先でiPhoneのバッテリーが切れてしまうと不便だと思うので、ベッドの中でiPhoneを使う方は是非この設定をしてみてくださいね。
かなり便利です!

追記:2014/04/21

こちらの記事は以前のiOSの為、内容が古くなっております。
新しく執筆した記事がありますので、こちらをご覧下さい。

【iPhone】寝落ちのバッテリー消耗対策には時計のタイマー機能を使おう!
【iPhone】寝落ちのバッテリー消耗対策には時計のタイマー機能を使おう!

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