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【アプリ】壁紙作成アプリ「wwwallPaper – 壁紙+カレンダー」視差効果対応可!

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カレンダー壁紙が簡単に作成出来る「wwwallPaper – 壁紙+カレンダー」を紹介!
iOS7で追加された視差効果にも対応出来る壁紙を作成する事が出来る良アプリ。
簡単にカレンダーも追加出来るので、ロック画面に設定すると便利です!

特徴

  • iOS7で実装された視差効果に対応可能
  • アプリ内で視差効果のデモストレーション(テスト)が可能
  • 簡単操作でカレンダーを追加可能

壁紙の作り方

アプリを起動し、「カメラアイコン」をタップ
th_IMG_8406

撮影読み込みも可能ですが、今回は「カメラロール」をタップ
th_IMG_8407

カメラロールから壁紙にしたい画像をタップ
th_IMG_8408

ピンチアウト操作で灰色のベースが見えないぐらいの大きさまでズーム。
カレンダーを追加する場合は「カレンダーアイコン」をタップ
th_IMG_8409

文字色やフォント等を設定し、「完了」をタップ
th_IMG_8410

追加したカレンダーはドラッグで移動可能。
左下の「テスト」をタップすると視差効果適用時の動作をテスト出来ます。
th_IMG_8411

テストモードではiPhoneを傾けて、
1.カレンダーがはみ出ないか
2.灰色のベース枠が見えないか
の2点をチェックしましょう。
th_IMG_8412

編集を終えた後は右下の「保存」をタップ
th_IMG_8413

確認ダイアログで「はい」をタップ
th_IMG_8414

カメラロールから保存した壁紙を開き、左下のボタンをタップ
th_IMG_8430

「壁紙に設定」をタップ
th_IMG_8431

「設定」をタップ
th_IMG_8432

適用したい項目をタップ
th_IMG_8433

ロック画面に適用するとこのような感じに!
th_IMG_8434

ここが凄い!

やはり視差効果のイメージをアプリ内でシミュレーション出来るのは非常に素晴らしいと思います。
iOS7で追加された視差効果機能によって、カレンダー壁紙は軒並み使えなくなりました(視差効果オンの場合)
このアプリであれば、簡単に視差効果対応カレンダー壁紙を作成できるので、もし壁紙を探している方がいるのであれば、この機会にオリジナルの壁紙を作ってみてはいかがでしょうか?

wwwallPaper – 壁紙+カレンダー
カテゴリ: ユーティリティ
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