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【アプリ】Rainfall Radar – 通知センターで雨雲レーダーを確認出来るウィジェット

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天気予報は晴れだったのに雨が降った..なんて経験、誰でも1度以上はあると思います。
あくまで「予報」なので、コロッと天気が変わるのは当たり前と言えば当たり前です。
今回は周囲の雨雲の様子をウィジェットで確認できる「Rainfall Radar」をご紹介します。
天気予報と違って、周囲の雨雲の様子を逐一確認出来るので、急な雨にも対応する事が出来ます。

Rainfall Radarの使い方

ウィジェットとして使う前に、1度Rainfall Radarを起動して位置情報の利用を許可する必要があります。

位置情報の利用許可ダイアログが表示されるので、「許可」をタップ。
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もちろんウィジェットだけでは無く、アプリ単体だけでもシンプルで使いやすい雨雲レーダーです。
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Rainfall Radarウィジェットの使い方

ホーム画面で上から下にスワイプして通知センターを起動し、下部の「編集」をタップ。
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「雨雲レーダー」をタップして追加
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「完了」をタップ。
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この雨雲レーダーはウィジェット上でも拡大縮小、時間の調整が出来ます。ウィジェットでここまで操作出来るのも珍しいような?
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つぶやき

kogoto_prof
Rainfall Radarは一度位置情報の許可さえすれば、ウィジェットだけで基本機能を使う事が出来ます。
雨がふらないか気になる時は、サッと通知センターを起動すれば一目でチェック。
ただウィジェット上の動作が少し鈍いのがネックかもしれません。

Rainfall Radar
カテゴリ: 天気
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参考:GIGAZINE

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